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〜報告書、請求書、会計データ…6社の事例から見えてきた「入力し
たデータをそのまま帳票にする」ヒント〜
アールスリーインスティテュート(本社:大阪府大阪市、代表取締役:西松 顯、以下「当社」)は、自社Webサイトにて、kintoneで帳票出力の課題を解決した企業の事例をまとめたコラムを公開しました。
6社の取り組みを紹介しながら、kintoneのデータをExcel・PDF・CSVなどの形式でそのまま出力するための、仕組み化のポイントをわかりやすく解説しています。

kintoneの帳票出力事例6選|Excel・PDF・CSV出力の課題解決ポイント
https://www.r3it.com/column/kintone-case-studies-document-output
執筆の背景と想い
「kintoneのデータから請求書や報告書を出力したい」「使い慣れたExcelで帳票のレイアウトを作りたい」——そんな声にお応えするコラムです。
業務内容も出力している帳票もさまざまですが、いずれの企業も同じデータの手入力や、出力後のExcelでの加工作業といった課題を乗り越え、kintoneに入力したデータをそのまま帳票として出力できる仕組みを構築しています。
ノーコードでkintoneをカスタマイズできる「gusuku Customine」や、業務改善・システム開発サービス「キミノマホロ」を活用した具体的な事例から、帳票出力に取り組む際のヒントをお届けします。
本コラムのポイント
- 報告書、着手書類・経歴書、申請書類の表紙、請求書、会計データ、レポートなど、業務によって異なる帳票出力の課題と解決事例を紹介
- 転記や手入力、出力後のExcel加工をなくし、ボタン1つや夜間の自動実行で帳票を出力できるようにした、各社の取り組みを紹介
- 業種を問わず活かせる「帳票出力の仕組み化」4つの成功ポイントを解説
gusuku Customine(グスク カスタマイン)について
カスタマイン1つあれば、業務で使う“あの機能”がだいたい入る!
ノーコードで、kintoneの「できない」を「できる」に変えられるkintoneカスタマイズサービスです。
《活用事例》
顧客・案件管理、在庫管理、予算管理、ワークフロー、帳票出力、生成AI連携
gusukuシリーズは2,500社以上に導入いただいています。
https://customine.gusuku.io/
業務改善・システム開発サービス「キミノマホロ for kintone」について
「キミノマホロ for kintone」は、アールスリーインスティテュートが提供する、お客様と二人三脚で業務改善を進める開発サービスです。単なるシステムの受託開発ではなく、業務の整理からkintoneの構築、運用の定着までをトータルでサポートします。
https://kimino-mahoro.jp/
アールスリーインスティテュートについて
アールスリーインスティテュートは、2000年の創業からシステム開発を通じて多くのお客様の業務改善を支援してまいりました。
この知見をもとに、kintoneを効果的に活用する多彩なサービスをご用意しています。
【支援を受ける】
- kintoneや生成AIを活用して、業務改善に失敗しないための「道」を用意した「キミノマホロ」
【活用する】
- 日々の「面倒」を潰して、kintoneの定着と改善を加速する「gusuku Customine」
- kintoneの運用を崩さず、情報を ”見せたい形” に整えて、外部へ届けられる「gusuku Everysite」
- 生成AIからkintoneを安全に参照する管理型ゲートウェイサービス「gusuku Fluxon」
- kintoneアプリやデータを効率的に管理する「gusuku Deploit」
- gusuku Customine の導入を加速する「gusuku Boostone」
これらのサービスにより、100社100通りの業務改善に貢献します。
会社名 :アールスリーインスティテュート(R3 Institute Ltd.)
所在地 :大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 タワーC 16階
設立 :2000年8月
代表取締役:西松 顯
コーポレートサイト :https://www.r3it.com/
製品ポータルサイト : https://gusuku.io/
【本件に関するお問い合わせ先】
アールスリーインスティテュート
担当: 梅木、池上
TEL : 06-6271-3663
Mail: info@r3it.com